FAQ - レコーディングについて
Q1.セルフレコーディングはできますか?

全スタジオに多入力ミキサー及び配線接続パッチ盤を搭載しておりますので、お持込のMTR、PC、オーディオインターフェースなどに自由に接続できます。
また、貸出マイクも豊富にご用意しておりますので、お気軽にご相談下さい。

詳しくはSelf Recをご覧下さい。

貸出機材については音響機材をご覧下さい。

Q2.録音する方法はどのようなものがありますか?

方法は以下の3通りございます。

  1. Full Support Rec

    プロのレコーディングエンジニアが専属し、レコーディング~ミックスダウンまで本格的に行うレコーディングフルサービスです。
    本館3Fワンフロアを貸し切り、ミックスルームと録音ブース(5st/6st)を使用します。
    ミックスルーム料金 + 録音ブース料金 でご利用いただけます。

  2. Care Rec

    プロ用録音機器とサポートスタッフをパッケージしたレコーディングサービスです。
    通常のスタジオ料金 + ¥1,080/h (録音機材料金込) でご利用いただけます。

  3. Self Rec

    お客様ご自身で機材を持ち込んでレコーディングする方法です。
    通常のスタジオ料金のみでご利用いただけます。

    ハイスペックな録音用マイクやマイクプリアンプ、レコーダー等の録音機材を貸出機材としてご用意しておりますので、そちらも是非ご利用下さい。
    (貸出機材には別途料金が掛かります。)

    貸出機材については音響機材をご覧下さい。

詳しくはRECORDINGをご覧下さい。

Q3.レコーディングルームで録音したいのですが?

当スタジオオペレーターにお気軽にご相談下さい。
曲数、ご予算によってフレキシブルに対応させていただきます。

詳しくはFull Support Recをご覧下さい。

Q4.1曲どの位の利用時間で録音できますか?

バンド編成、オーバーダビング数、演奏回数、使用録音トラック数等、楽曲のアレンジ、録音方法の選択で録音時間の増減の要素は決まりますが、一番の問題は、演奏者の納得できるパフォーマンスが録音されるまでにどれだけの時間を要するか?です。

その様なことを鑑みて、1曲にどの位の録音時間を要するか?につきましてはお答えできかねますが、録音をされる楽曲についての演奏(音色なども含め)に確信と再現があればあるほど録音時間は短くなるはずです。

作品を創りたいとお思いのビギナーの方は、一度簡単な方法で録音し、納得のできるパフォーマンスに到達した楽曲を、再度本格的な録音方法で録音することをお勧めします。

詳しくは、お気軽にご相談下さい。

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